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[C37]

物凄い紆余曲折をたどってますね。

やっぱり一つでも譲れないこだわりのあるデッキがあると楽しいですよね。
  • 2011-10-05 17:25
  • よねよね
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[C38] No title

ステルスコンビーフってなんぞw
  • 2011-10-10 02:49
  • 瀬良
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[C41] No title

>よねよねさん

だてに長く共に戦ってきちゃいませんからねw


>セラさん

言葉に意味を求めようとしてはいけません。
感じるのです。
  • 2011-10-13 04:13
  • くうねる
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今までのアーカナイト様デッキ

今までどんなアーカナイト様のデッキを作ってきたか忘れかけてたので、備忘録としてここに書いておきます

○【アーカナイト・コントロールType・ミストセルフバウンス?】
リミットリバースをフル活用するもの。
ファルコン・雷神鬼で再利用をかける。
チューナー又はレベル4魔法使いを蘇生、手札よりもう一方の素材を出すことにより
アーカナイト様を特殊召喚する。
見習い魔術師を蘇生して魔力カウンターを補充することも。
嵌ればかなりのフィールド掌握能力を誇った。

○【アーカナイト・コントロールType・ミストセルフバウンス?】
ミストセルフバウンス?タイプを大幅改修したもの。
魔法使い族を減らしたことにより、安定性が向上するも個性が失われる。
一定の強さを誇ったがセルフバウンスの動きと大差なく、ミストセルフバウンスタイプの開発は終了する。

○【アーカナイト・コントロールType・氷結セルフバウンス】
ファルコン雷神鬼の軸を残しつつも、ジェネクス・ウンディーネを投入するなどして
ドゥローレンでセルフバウンスを狙ったもの。
一定の成績を残し、コードネームとして「流氷」の名が与えられた。
しかし、ウンディーネを召喚してから偵察者をセットする遅さが問題になり、全タイプに投入してきた
「偵察者+バードマン」の流れへの信頼性が揺らぐ一因にもなった。
多くの亜種が作られたが目だった成長はなく、最低でも偵察者スタートからの動きが求められるようになる。

○【アーカナイト・コントロール・Type帝】
セルフバウンス要素は全て捨て去り、魔法使いを偵察者セット・ブレイカー・簡易融合に、チューナーをバードマンと緊急テレポートによりSS可能なサイコ・コマンダーを投入した。
ガイウスによる戦闘能力の向上により強度を増した。
SS可能なチューナーにサイココマンダーを設定したが、サイコ・コマンダーの打点も戦闘力の向上に寄与する結果となった。しかし追い込まれてからの逆転能力が少ないこともあり、追い込んでからの決定打も少なさが際立って問題点とされた。特に場がモンスター0でガイウスを引いたときの問題点なども露呈した。
「返しの弱さ」の克服は次のタイプに引き継がれることになる。

○【アーカナイト・コントロールType・サイバーカオス】
返しの強さとしてサイバー・ドラゴンとカオス・ソーサラーを投入。
召喚権を使わずに展開できるモンスターを増量。
特にサイバー・ドラゴンは消耗戦に持ち込んでからの戦闘能力が光った。
この変化はかなりの戦果を挙げコードネーム「ステルスコンビーフ」の名前でわたしに愛された。
しかし初代からの問題点であった墓守の偵察者の後攻での弱さに悩まされ、しばらく構築が停滞することになる。


○【アーカナイトシンクロフュージョンType・TG】
長い期間を空けて出てきた新デッキ。
墓守の偵察者を全抜きした全く新しいタイプ。
デッキの基盤はジャンクシンクロン+シンクロ・フュージョニスト。
長きに渡って冠してきたコントロールが抜けて、シンクロにより攻勢をかけられるようになった。
TGワンダーマジシャン・ライブラリアンがミラクルシンクロフュージョンの素材になることから
TGストライカー&ワーウルフセットが投入された。
簡易カオスウィザード+ジャンクフュージョニスト=トリシュ
フュージョニストサーチ簡易で実質1枚消費からトリシュは誇るべきエグイコンボ。
しかしTGとの整合性が取れていない・TGバッシングに心が折れたなどの問題から次世代型に引き継がれる。

○【アーカナイトシンクロフュージョンType・ロースピード】
意図的に速度を落とし、TGを抜いた形。
動きが限定されハッキリしないなどの問題が発生し、少数試験に終わり実戦投入されなかった。

○【アーカナイトシンクロフュージョンType・サモンプリースト】
サモプリを基盤に据えた新たなデッキ。
開発中・試験中なため詳しいことはいえないが回転力が上げている。
成功したら実践投入される次世代型。


~番外編~

○【アーカナイト・ハンデス】
正式ラインナップには存在しない亜種の亜種的な存在ではあるが、理論を以ってイチから構築された。
アーカナイト様の除去能力で血道を開き、エアベルン・死霊でハンデス攻勢をかけるデッキ。
「手札にカードを溜められると弱い」というデッキの弱点を克服し、除去との相性はいい。
アーカナイト様で2枚割り、シンクロキャンセルでエアベルンが追いはぎゴブリンと共に2枚ハンデスをかける様は圧巻であった。デッキの系譜的にはイレギュラーなため、単発でストップしている開発だが、いつかまた再開したいです。

○【アーカナイト魔轟】
シンクロしまくりでおもしろかったけど、エタバトでは魔轟が嫌われるので大してまわさなかった。
リアルでは高いので今後現れてくることはないかもしれませんが、前述のアーカナイトシンクロフュージョンとの混合など、期待されるところも少なくないデッキ。
これも系譜的にイレギュラーなので開発ストップ。

無いとは思いますが、これなに?等の質問などあれば、覚えている限りでお答えできますw
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やっぱり一つでも譲れないこだわりのあるデッキがあると楽しいですよね。
  • 2011-10-05 17:25
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ステルスコンビーフってなんぞw
  • 2011-10-10 02:49
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>よねよねさん

だてに長く共に戦ってきちゃいませんからねw


>セラさん

言葉に意味を求めようとしてはいけません。
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  • 2011-10-13 04:13
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